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店長「スイング用語に クラブを丸く振る と言うのがあり、
スイングは からだの向きを変える回転動作 が
運動の基礎となる為、多くのゴルファーが ソレ を
意識していると思います。
その言葉自体は 決して間違い ではありませんが、
ものすごく 誤解、誤訳を生み出し易い言葉 です。
スイングは 打ち手がどう意識していたとしても
見た目、その言葉の通り 円を描いて見えます。
また、➀棒の先の平面で 止まったボールを当てる
②ボールを アバウトに、ですが、構えた目標方向に打ち出す
➂ある程度の速さでその棒を振り
ある程度 距離、高さを生み出す
ココまでの工程は
男女関係なく 成人で普通な運動能力があれば
そう 難しくはありません。
ですので あまり深く考えず、レッスンや勉強をせずとも
ココまでは辿り着けますが、ソコから先
その延長線上には ゴルフゲーム攻略の上達は無い。。。
無いとは言いませんが、非常に非常に狭き門 ですし、
そこからの悩み、もがきは永遠に続きます。
そのヒントは
『ロフト角度の使い方』にあります。

『ゴルフクラブの長さの使い方』でもあります。
ゴルフクラブは
番手 イコール ロフト角度が異なり、
そのロフト角度なりに 長さが規則性を持って異なります。
ロフト角度が小さく(少なく)なれば 必ず長くなり
ロフト角度が大きく(多く)なれば 必ず短くなる。
そう言う普遍的な規則性を持っています。
スイングを 縦横 で 分けて考える のは
良いアイディアではないコト が多いのですが、
始めの段階で 『ロフトの使い方』『長さの使い方』と言う
どちらかと言うと
クラブの使い方で言うと 縦に属しているような
使い方の問題から始まっているのに

スイング軌道のインサイドアウト・アウトサイドイン
と言う 横の問題で解決するトコロに
スイング迷路の始まりがある🙄 と私は感じています。」

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