👉👉👉👉👉👉新しいメールアドレスは
コチラになっております。
👉👉
👉第4戦の投票が始まりましたので 引き続きよろしくお願い致します。
**ファン投票15位まで出場出来ます
店長「ボールをつかまえる は
安定した方向や当たり、
飛ばせられる最大限の飛距離 とも
密接に関係があります。
そして その難しさは
つかまえるコト は これ一点を抑えれば出来る
と言うのが無く、
つかまえない動きを出来るだけ入れない、
少しずつ減らしていく ではなく
無くして行くコトが ポイントな点です。
あえて言うのならば
からだの回転~向きの変更 という最大の動力源を
唯一の動力源に出来るか どうか、と言う点にあります。」
シニア「くうううううう😢」
店長「ものすごく良くある例、
今 日本中の、世界中の練習場に行くと
大多数の方のする 最大のミス をご紹介しましょう。
まずは つかまえられる お手本の例。。。
もうヒトツは 弊社でもお馴染みの Mr.K です。
動画の中から それぞれ 二つのコマ を抽出しました。
ご覧ください。
㊧のコマ➀ には 若干の違いを除き
大きな違いはありませんが、
㊨のコマ② には 👉かなり大きな違いがあります。
は
➀のコマから アバウトには 左向きを進めた だけ です。
ところが Mr.K は クラブを大外から
からだの回転以外の クラブの回転を入れて来ています。
***大外から入れる と言う意味では 二人目の方
0:40以降の方がかなり激しいですね。
が 単に体の向きを変えた のに対し、
Mr.Kは 大外から180°もクラブを反転させてきています。
両腕の動き を見て頂ければ 分かる通り、
は 両腕は殆ど トップの位置。。。
㊧のコマ➀ のまま ですが
Mr.K は 腕を反転(ボールに近い側の手を入れ替える)
させています。

この動き(反転) は カラダの回転が、向きの進行が
継続して行われている限り、実行不可能。。。💦
その行為によって 引っ張られて
向きが少し変わっていますが
実質、からだの回転はほぼ止まっています。
即ち ボールを打つ重要な箇所では からだの回転が
ヘッドの動きとつながっていません。」


0 件のコメント:
コメントを投稿