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シニア「ど、ど、どうすれば良いんです❓」
店長「ソレを言葉で説明するのは超難しい と言うか
例えば ですね、
コチラの動画をご覧ください。
彼女のスイングをどう感じますか❓」
シニア「お上手はお上手なんですが、
正直、回転している、廻っているだけ
ナニか特別なコトをしている様には見えない です。」
店長「そうですね。
シャフトをしならせて~しなり戻して 打つタイプでは無く
ノンリリースの部分はちょっと意識はして貰っていますが、
しならせっ放しのまま、インパクトに入っています。
ヘッド(フェース)ローテーションの殆ど入らない、
ハンドターンを殆ど入れない、
👉からだの回転で打つスイングタイプです。
『廻っているだけ』 そう見えますし、 仰る通り、目に見えるアクション、動作として 特別なことはしていないように見えます。。。 けれど これを 見た通りに真似よう としたら おそらく 10年毎日ボールを打っても このスイングには辿り着かない、辿り着けない 逆に👉十中八九、シャフトをしならせて~しなり戻すスイング ヘッド(フェース)ターンをするスイングに 行き着きます。」シニア「😵 😵 😵 😵 😵」店長「からだの回転で打つ ってシンプルが故に 特に 見た目に惑わされてしまいます。 まあ ソコがゴルフ(スイング)の奥深く、楽しいトコロですが…。 で、一番肝心なのは カラダを廻す の 『カラダってどこなの❓』ってコトだと思います。」シニア「へッ❓」
店長「スイングで惑わされるポイントは
👉からだ と 肩 … 回転させるのはどっち?なんだろ 👉肩を廻すの肩ってドコなんだろ?
ってトコロだと思いますね。
この動画を撮るにあたって
まず、始めに彼女にお願いしたのは
腰回り~骨盤 と 肩廻り~胸廻り を 別にしないでね😌
胴体をまるごとワンピースで動かしてね😌
ッテコトです。
ソレはどういう意味か、と言うと
この 西洋の鎧 を見て下さい。
鎧で言うトコロの
👉肩当てから先 と 胴 は別な、分かれた部位 です。
ゴルフのスイングで間違えやすい のは
肩、肩廻り を動かすと 鎧で言うトコロの 肩当てより先、
腕を動かすコト になってしまいます。
かなりの割合で 肩を廻せ と言うと(右打ちの場合)
左肩を入れる 左の肩当てから先を動かし
鎧で言うトコロの 胴が殆ど動いていません。
✅からだとは鎧で言うトコロの胴 の部分を指し、✅肩当てから先は腕 と言う分類だ✋ と言う認識が 非常に大切なポイントだ というコトです。」
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店長「頂いたコメントにも書かれておりましたが、
👉シャフトをしならせ~しなり戻す
👉早い段階でのリリース
👉ハンドターン
👉フェースターン(ローテーション)
これらは ほぼ同意語と言って良いと思います。
正しい/間違っている、良い/悪いの問題では無く
流派が異なる と言って良いと思いますが、
上記の流派では
💦伸び上がり
💦地面から打つ長物
💦アプローチの不得手は付いて回り易い
というコトは知っておいて良いと思います。
一番始めに記事にしましたが、
シャフトの機能を活用するコトが難しい。。。😢
シャフトの機能が尽きてから
インパクトを迎え易いと思います。
棒の先に付いている重さ(ヘッド)
これを しならせて~しなり戻して 使う訳ですから
当然✋と言えば当然ですが、
その重さも重いのは苦手になります。
それは 大きな慣性モーメントのヘッドやクラブもそうで、
重心距離の長いモノ や 重心深度の深いモノ も
含まれると考えて良いですね。
故に 小振りな、軽いヘッド を 最低限のたわみ
👉硬いシャフト で打つ と言う傾向に流れるんだと思います。
弊社の悶絶クラブのような
➀過激に重いヘッド (5i 235g→→320g)
②常識外のシャフトの柔らかい (5i 280cpm→→150cpm)
③重心距離の長い~大振りなヘッド (5i 35mm→→40mm)
は 概ね苦手でしょうね😌
逆を返せば ヘッドのリリース、ヘッド重量のリリースを
からだの回転の委ねて~任せて
しならせっ放しのまま インパクトに入れるようになれば
上記の
➀重いヘッド重量は破壊力になりますし、
ラフやバンカーなどからの脱出能力も高いです。
ヘッドの重さの多さは そのまま 慣性モーメントの大きさ で
それは ミスヒットによる寛容性につながります。
②シャフトが柔らかい は シャフトの運動量 につながります。
柔らかいシャフトで
しならせっ放しのまま インパクトの入る というコトは
その区間の時間・距離の長さに繋がり、
ヘッド姿勢や入射角度の寛容性につながりますし、
若干、解いてしまったとしても 違いが出難くなります。
柔らかいシャフトは復元力が高い、剛性が高い、
より弾性の高い繊維を採用しているので 破壊力アップ
につながる可能性もあります。
また、アマチュアの苦手としている
上から入れられる 👉入射角を取れる
というのを 一番助けている とも言えます。
③フェースターンやシャフトのしなり戻し では
重心距離の長さや重心深度の深さ は
それらがやり辛いコトに直結しますが、
しならせっ放しの場合は 元々も重心位置の性能
重心距離が長い 👉飛距離アップ、寛容性アップ
重心深度が深い 👉ボールを浮かせ易い、寛容性アップ
を利用出来る可能性が高くなります。
ヘッドの重さ、ヘッドの機能、シャフトの効能などが
味方につけるか
逆に ソレを敵にしてしまうか では
ダブルカウントでの差 と言って良く
お得と言えばお得だと思いますね😮」
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店長「アマチュアのスイングの悩みでよく出てくる インパクトの『伸び上がり』ですけれど…。」シニア「それ 悩んでます😿」店長「コレも 実は シャフトのしならせ~しなり戻し と 関係したりします。」シニア「😮 😮 😮」店長「カメラ・ビデオ・スマホ なんかを持っていたら 是非 二通りを撮影して、比較実験して頂きたいんですが、 まずは 通常通り、一度 撮影してみて下さい。
次に 右打ちであれば右腕(右肘)を伸ばさず トップの位置で出来た腕のまま、 クラブと自分との距離感を変えないで
強くで無くても良いので ボールに当ててみてください。」シニア「カラダを廻さないと打てませんよね❓」店長「当然、そうなりますね🤗
右腕を伸ばさないで、クラブをリリースしないで、ボールに当てる となるとかなり ボールに近づく感じ
右腕とクラブ ともに 長くなっておらず 短いまま ですので その分、右サイドが近づく と言うか、 場合によっては 今までと比べ かがむ と言えば良いのか、しゃがむ と言えば良いのか かなり ボールに近い姿勢を取っていないと ボールを打つことが出来ません。」シニア「映像を比較すると 右腕を伸ばさない(リリースしない) トップの位置から 腕やクラブをカラダの関係を変えない位で アドレスに近い 頭の位置になるんですね…。 言われた通り 今までと比べると しゃがんだような感じで アドレス通りの頭の位置。。。💦 今まで どれだけ離れていたのか、 離れながら 打っていたのか、と ちょっと ビックリです。」店長「物理関係で言えば 当たり前なんですけれど 遠心力や重さなど不可抗力で解かれる分を除き
✅トップの状態の腕とクラブの形
✅クラブと自分の身体との距離
✅ヘッドと身体との距離
それと比べ クラブをリリースする為、
シャフトをしなり戻す為、腕を伸ばせば
クラブもヘッドも身体から離れますし、
円弧も最大の大きさに近づきます。
👉ソレをカラダとボールの空間に通さなければならないので 反射的なのか、本能的に
伸び上がって空間を確保する、せざるを得ないでしょう。 からだの廻し方 と言うか 廻す角度もだいぶ変わる感じになると思います。」シニア「はい。今までは 横に、 地面と平行みたいな感じでしたけれど この状態で 届かせるには 90°異なる 地面と垂直みたいな感じで回らないと届きません。」店長「伸び上がり には もうヒトツの要素 があって 多くの方は ダウンスイング以降 まず 下半身を廻し、 後に 肩を廻す。
胴体のひねりを もう一度増やすような感じになる。 (クラブをリリースする手順に必要な事前動作) それを 腕やクラブのリリースで開放しますから よく言う ひねった雑巾や消しゴムを戻す ようになる。 それって 横回転も生みますが、 当然、ひねられた時は上下に縮み、 元に戻る時は 上下に伸びます。 クラブをしならせて~しなり戻す や リリースするコトが先なのか、 ダウンスイングで胴体のひねりを造って それを解放する、 どちらが鶏で、どちらが卵かは 人によると思いますが そう言う経緯が内包されていますので 『伸び上がり』を単に 伸び上がらないようにしよう✊ と願っても 解決しないです。出来ないです。」
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店長「全員とは言えませんが、かなり多い人数(割合) 👉シャフトのしなり戻しを利用する では無く 😢シャフトはしならせて~しなり戻して使う と思っている⁈と感じます。〇空中のボールを打つドライバーは それこそ ボールが空中に浮いていますし、 😶クラブ長があるので 元々アッパー気味、 ヘッドが上昇傾向でヒットします。 💦クラブ長があるので 入射(実際には仰角)角度に 大きな変化は表れにくく、仰角 2°→4° になる程度で済みます。 また 元々、ロフトが立っている、少ないので ロフトが大きくなっても そのロス率は大きくありません。〇フェアウェイウッドの場合、弾道と言うよりも 上手く当たらない 👉打ち損じになるケースが多い〇FWよりもヘッドの奥行きがないユーティリティは好まれます。 また 重心深度が浅いので バックスイングでの ヘッドの開きが少ないのも 好まれる要因と思います。✋✋問題なのは アプローチショット なのです。 シャフトをしならせて~しなり戻して。。。 ヘッドの遅れを取り戻す系のスイングと 一番 遠い存在に感じるアプローチショット、ですが、 一番 強く影響を受けます。 アプローチショットで使う ショートアイアンやウエッジは ドライバーに比べ 10インチ~25cm短いクラブ です。 それは全てのクラブの中で 入射角度が一番キツイ、 かなり鋭角的にボールに向かって 入ってくることを指します。 (無理やり、手さばきで上から入れる と言う意味ではありません)

プロの入射角度の平均値 △5°前後 なのですが、
シャフトをしならせて~しなり戻すタイプのスイングでは
大きな弧、長いクラブで ボールに入って来ますので
😢入射角度が無くなる(△5°→0°になる)
場合によっては
😢入射ではなく 仰角 になってしまう可能性も多々あります。


ヘッドを振るスイングでは ロフト姿勢も変わりますから
距離にも 弾道質にも 大きな影響が出て
どの位の力加減・運動速度で打つと
どの位の距離 や どの位のスピン構成 になるのか
打ってみるまで分かりません。
💦多くの場合、上手く当たった時は
自分のイメージよりも 必ずショート(それもかなり)😢
💦スピン量が少ない上に 弾道の頂点が自分寄りになり、
着地(着弾)角度が緩くなるので ボールが止まらない😢
👉距離の計算がし難いショットになります。
💦インパクト間際で深く入れる傾向が強い為、
ラフからのショットではくぐる、
フェースの上側にボールが当たるコトが多くなります😿
💦ダフリ・トップのミスが多い。
入射がズレやすく、
ロフト姿勢の変化(👉バンス角度も変わる)も激しいので
ダフリやトップのミスは
シャフトをしならせっ放しで打つタイプ に比べると
遥かに多くなります。
👉入射やロフト姿勢は ほぼ無限の
幅広い組み合わせになりますから
かなりの練習量が必要 (殆ど方がギブアップする程の量が必要)
👉ある程度、掴めるようになっても
ソレを維持するためのメインテナンス練習は必須


アプローチが苦手…得意でない と言う方は
一度 シャフトの使い方の意識を再確認下さい✋」
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シニア「➀シャフトをしならせて しなり戻して使え では無く
②シャフトのしなり戻し を活用しろ(使え)
コレは もしかすると ほとんどのアマチュアが
間違えているんじゃないですか❓」
店長「はい。おそらく…そうですね。
ここ何年かで ドライバーのシャフトの硬さ、
その平均値がかなり下がりましたから、ソレによって
多少は 解決した方もいらっしゃるか、と思いますが、
それは ほんの一部のゴルファーでしょう。
アマチュアゴルファーの多くが
やや硬め~硬いシャフト を使っていますから
シャフトのしなり、たわみ、動き を意識して
『クラブに仕事をさせろ』みたいなイメージで
スイングすると
👉シャフトをしならせて~しなり戻して
に辿り着いちゃう と思いますね。
シャフトをしならせて~しなり戻して 使うと
シャフトの復元力が尽きた後 インパクトを迎えるコトに
なるのですから その復元の反発力は利用出来ません。
ドライバーの場合、表現は悪いですが、
得(プラスアルファのチカラを利用)出来なかった
で 済みますけれど😶
✋空中では無い、地面に置いてあるボールを打つ
フェアウェイウッド や ユーティリティ、
シニアになれば 若い時よりも より一層
お世話になるクラブ なんですけれど
それらは 得できなかった でなく 損しちゃう方の
手痛いミスになり易い 使い方になります。」
シニア「😢 😢 😢」
店長「しならせっ放し のまま インパクトに入れば
ヘッド姿勢も大きく変わりませんし、
自分の動き通りに ヘッドが入って来る(入射)のですが


しならせたものをしなり戻して となると
スイングの大きな弧 にプラスして クラブの長さの弧
が二重に加わります。
クラブの弧が進めば その分、ロフト姿勢も変わりますし、
入射角度も激しく変化(対比)します。
ロフト姿勢が変わる というのは
ロフトが増える イコール 👉バンス角度が増えるコトに
なりますので ヘッド(ソール)の奥行きのある
フェアウェイウッドは 尻もちをついてしまう可能性も高い。
価格が抑えられているのも有りますが、
ヘッドの奥行きの無い ユーティリティの方が好まれるのは
この点が大きいと思います。
ダふったり、トップしたり、ダふってるのにチョロしたり
そういう縦系のミスが多いのは そう言うメカニズムです。」
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店長「スイングで言うトコロの スイングの溜め って 足や下半身に対しての クラブを持った腕も含まれる場合もありますが カラダで言うトコロ 下半身に対しての上半身 特に肩廻りでしょうね、 😌よく言う 捻転差、回転差、向き差 だと思うんですが スイングの溜めソノモノ って
誰でも出来ちゃう と思うんです。 ポイントになる 本当の課題は 『その"スイングの溜め"を どうするの❓』 ッテ コトなんだと思います。 消しゴムや雑巾しぼり のイメージが有ると思いますが、 一般的なスイングイメージでは その『溜めた』何かのチカラ イメージ上ではからだのねじれ を
解き放つ✊ 解放する✊ そのちからが打撃力になると考えられている
👉解放することが打撃 なのでは無いかと思うんですが、 本来の意味の『スイングの溜め』は 実はその『溜めた』なにがしかのチカラ は
👉打つまでは使わない😌
👉当たるまでは使わない😌
場合によっては 当たってから使う と言う意味だと思います。
スイングの溜めの使い方が逆 と言えば良いのか
かなり異なっています、
ソコを思い違いしてしまっている❓ のでは無いかと思います。
その思い違いが回転の仕方 や
クラブのリリース、手の使い方 に
ものすごく影響していると思います。」
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『スイングの溜め』って 消しゴム理論? : ◆絶滅危惧種のゴルフクラブ創ります店長「ココって クラブの使い方、シャフトの使い方
よく言われる 『シャフトはしならせて~しなり戻して
使う方が良いのか⁈』 と全く同じテーマなんですね。
シャフトをしならせて~しなり戻す…の謎を解説 : ◆絶滅危惧種のゴルフクラブ創ります
この画像をご覧ください


㊧画像の男性は シャフトをしなり戻しました。
一方、㊨画像~山田萌結プロは しならせッ放し で
インパクトを迎えています。
消しゴム理論の是非は別として
消しゴムが捩じられて~捻じり戻す
それはソレで良いと思うんですが、
二人のインパクト姿勢を比べると
なんか感じません❓」
シニア「。。。。。。」
店長「シャフトの作用・効能も同じなんですけれど
シャフトがしなって しなり戻す弾き で
飛ばすのが有効であるのなら、
その方が飛ぶのならば
この状態って その作用は終わってしまってません❓」シニア「あッ😮😮😮😮😮 ホントだ。」店長「カラダが捩じられて 捻じり戻すコトで ボールを打つ、ボールを遠くに飛ばすパワー が あるかどうかは別として、 仮に『ある』、より遠くに飛ぶ とするのなら このインパクトでは そのパワーは ボールを打つコトよりも 本末転倒ですけれど 捻じり戻すコトそのもの に使われてしまっていて ボールに当たる時には 出涸らし(デガラシ)状態になってしまっています。
シャフトも、ですが
シャフトのしなり戻しの作用・効能も
からだのねじれ~捻じり戻しの作用も、効能も
終わってから 打ってしまっています。
下半身による回転も 中座状態で
上半身のねじれ戻しも終わっている状態で
ボールと言う負荷を迎えたら
もう、後は手で打つしかないですよね⁈」
シニア「確かに😌」
店長「ドライバーショット🔥であれば
ボールの負荷・重さは 600㌔にも 800㌔にも
なりますけれど それを受け止められ無そうな。。。
飛ばせそうにない・・・ですよね❓」
シニア「はい。。。 😵😵😵」
店長「そして コレ って 多くの場合、
意図的にやっている、やってきた可能性が高い…んです。」
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店長「無理なんですけど。。。😌
是非、ゴルファー全員にアンケートを取ってみたい
項目があって。。。 ですね。。。」
シニア「ナンです❓」
店長「ゴルフスイングにおける 『タメを作る』って
どんな風に行うのか❓
『スイングの溜め』って
どう思っているのか❓ を聞いてみたいんです。
『タメを作る』って 非常に漠然としてるでしょ⁈」
シニア「確かにね。。。😳
どう思ってるんです❓」
店長「是非ね お家でやって頂きたいんですが、
まずは、山田萌結プロのコチラをご覧ください。
➀既にダウンスイングは始まっています
②足腰はボールを正対するトコロまで来てますけれど。。。
③ゴルフクラブ、特にヘッドは殆ど動いていません
コレ 結構、皆さん 漠然と見ていますが、
是非 是非 真似てみてください。
想像以上、想像を超えるほど
ヘッド、クラブは動いていないんです。
無理をしない範囲で良いんですけど
かなり 意識をして クラブをソコに置いておかない と
この形を作れない と思うんですね🙄
おそらく… なんですが、
多くの方は ココで解(ほど)けてしまっている と言うか 解けてしまっている~のではなく 意志が入って 『解いてしまっている』 と思います。」シニア「ああ ホントにそうですね。 想像以上に クラブは動いてない と言うか 自分のは動いてしまっている と言うか 👉動かしてしまっている感じ ですね。」店長「推測に過ぎませんが、多くの人の場合 下半身リード~みたいな感じで ➀足腰を使って 左向きを始める その後、次に ②腕なのか、肩廻りなのか を解く というか おそらく 自分の考えでは 👉肩を廻している ✋その 肩の廻しが体の回転のメインパート と思っているんじゃないか と思うんです。 足腰 → 肩廻り(もしくは腕) の順番、と言えば良いのか そのギャップ、時間差を 『タメをつくる』コト と思っているんじゃないか と思うんですね。 『タメ』を造って その『タメ』を解放する と思っているんじゃないか。。。
その回転差と言うか、時間差を解放するコト を
それがからだの回転
消しゴム理論と言うか・・・
と思ってると感じます。」