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店長「アイアンのロフトやライ角度調整の依頼 って
結構、多いですね。
ライ角度調整の場合、面白いんですが、
✋気温がグンと上がる春先
✋気温がグンと下がる初冬 に多いんですね。」
シニア「へぇ😶 そうなんですか。」
店長「アイアン・ウエッジの ライ角度 は
5.6.番アイアン が 60~61°位から始まって
メーカーのモノですと 番手ごと~半インチごと に
1°アップライトに 数値があがります。
よく有るケースでは
#6-61° 7-62 8-63 9-64 Wdg-65° なんで
6番アイアンに対しては ウエッジが少しアップライト過ぎ で
ウエッジに対しては 6番アイアンがフラット過ぎる かな…
とは思いますね。
弊社のケースでは 番手間のピッチは 0.5°なので
6番アイアンが61°から始まったら
#6-61.0 7-61.5 8-62.0 9-62.5 Wdg-63.0
になりますから ロフトの大きいモノが左に行き難くなります。
アイアンが全体的につかまらない か、
下の番手。。。ウエッジがひっかかる
ソレを解消したい って言うので
ライ調整を依頼されるコトが多いですか、ね。
でも 結果として ライ調整はしなかった と言うのが多いです。」
シニア「ええええええ😧」
店長「アイアンのライ角度とか、
ロフト角度とか調整が出来るってコトは
アイアンヘッドの素材が軟鉄鍛造の場合のみ で
(軟鉄でも鋳造品は不可のモノも多いです)
(ソフトステンレス SUS303.304は可能の場合あり)
軟鉄鍛造のアイアンを使っているアマチュアって
かなりハードなスペックを使っているケースが非常に多いです。
殆ど全員ですね。
ライ調整の際、打っても頂くのですが、
アイアンの全体がつかまらない も
ボールの上がりが悪い も
ウエッジ、下の番手がひっかかる も
👉多くのケースが オーバースペック。。。
きついシャフト。。。シャフトが硬い か
そのシャフトに対して、ヘッド重量が足らない
のケースになりますね。
結構な回数、30年を超えて
お客様もそれぞれで
色々テストして頂いたのですが、
➀ウエッジが引っかかっている
②ライ角度を変える(フラットにする?)
③ライ角度をいじっても
打痕も ソールのマット跡 も変化が無い んですね。
➀引っ掛かっている・・・ のに
②フェース上の打痕は トゥ寄り
③ライ角度では対処しきれない んですよ。
➀ボールの上がりが悪い
②ロフト角度を増やす
③弾道に変化がでない(高確率) か
最高到達点の高さ ではなく
位置(奥か手前か)が微妙に変化(誤差程度) なんです。
全員じゃないですけど
シャフトを柔らかくする(変える)
ヘッドを重くする(鉛を貼る等) の方が
変化ははっきり出て
振り易い、振り難い 打ち易い、打ち難い を除けば
圧倒的に変化が出るのが
『シャフトを適切に柔らかくする』です。」






























