✋出場しまーす
✋毎日 投票お願いします
👉👉👉ファン投票上位 15名出場出来ます(現在9位)
店長「ボールをつかまえろ と言う言葉がありますよね❓」
シニア「ありますね✋」
店長「このゴルフ用語は ➀ボールを打つ上でも
②スイング、その動作を造る上でも
③からだの回転とも非常に深い関係がありますし
➃安定(再現性)して や 繰り返し とも深い関係
➄スコアを造る上での アプローチショット にも
大変深いつながりを持っています。」
シニア「😮😮アプローチにもですか❓❓」

アマチュアで楽しむだけ であれば 重要性は薄いですが、
その『つかまえる~つかまえない』を利用・駆使して
グリーンを、アプローチを攻略する
と言っても過言ではないでしょう。
✋ボールを飛ばす、つかまえる は
ショット全般にとって とても重要になりますから
アマチュアのアプローチであれば まずは『つかまえる』
その一辺倒で十分楽しめると思います。
ボールをつかまえる は
ショットそのもの と言っても良い程ですので
ココは しっかり考えていきたいトコロです✊
では まず アプローチの話しから始めましょう♪♪♪」
シニア「お願いします。」
店長「✋まずは こちらの画像をご覧ください

👉左➀ ハンドファースト度合い40°
地面を基準にすると 15°
👉中② ハンドファースト度合い20°
地面を基準にすると 35°
👉右③ ハンドファースト度合い00°
製品の状態のままの 55° になります。
SWの ヒール部からグリップエンドまでを 約90㌢
仮に アドレスを ③の状態(ハンドファースト無し) とすると
左➀ は グリップエンドが 約70㌢→㊧
中② は グリップエンドが 約32㌢→㊧ にズレる形です。
ですので 現実的には 左➀は不可能に近く、
中②であっても かなり極端・非現実的と言えます。

◌15° で グリップエンドは 約24㌢
◌10° で グリップエンドは 約16㌢
◌05° で グリップエンドは 約08㌢
左にズレる形になります。
✋ウエッジのバンス角度 少ないモノで8° 多いモノで15°
を考えると どの位の左へのズレが適切か 見えて来ますね。
話しを元に戻し 質問です✊✊

左➀ 中② 右③ の
どちらが
◌ボールがフェースの上を駆け(登り)上がり
どちらが
◌ボールがフェースの下にこぼれるように思えますか❓」



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