2026年2月19日木曜日

ウエッジ、アプローチに苦労している種明かし

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店長「で アイアンが引っかかる、つかまらない

 ボールが上がらない とか 色々悩み聞くんですが、

 行き着くトコロ、
 原因は 実は ドライバー だったりするんです。」

シニア「えッ😧 なんでドライバー❓」

店長「昨今のドライバーって
 シャフトが かなり柔らかい です。
 アイアンとは全然、別なモノと言っても良いです。


 20年前なら 45inで 硬さSR で
 振動数で言えば 255cpm以上 でした。
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 今や 平均的なモノでも SR で 230cpm以下
 もっと低い(柔らかい)モノも沢山あります。
 230cpm→SR は どちらかと言うと ハードタイプ
 と言っても良い程です😧

 👉令和8年の状態で 振動数255cpmと言ったら
 男性で言うと X  や 機種によっては XX
 の可能性もあります。

 今どき 250cpmオーバーのドライバーって言ったら
 飛ばし屋の女子プロが使うか、どうか の硬さです。

 ヘッドには大きさとか、反発係数とか、
 慣性モーメントとか 多種多様なルールの縛りが多くて
 ヘッドで飛ばしを ってのはもうかなり限界、無理ですね。

 ですので 👉シャフトを柔らかくする
 👉ヘッドを重くする

 という 究極の手段 に手を出しています。

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 でも アイアンは殆ど変わっていない。

 どんどん 二つの格差、
 シャフトの硬さの差・違いは開いています。

➀で、ドライバーはアイアンに比べ、
 結構な頻度 で 新しく買い替える
②新しいモノは よりシャフトが柔らかく
 よりヘッドも重く、
 クラブが長い場合もある
③そうすると アイアンの『キツさ』が顕著になってくる
 ドライバーの方が楽ですから
 人間は手を抜く、楽なのにはすぐ慣れちゃうので…。

 アイアンに合わせたドライバーにすると
 しんどいし 飛ばない
 ドライバーに合わせたアイアン は
 まず 選択しない(何故なんでしょう)ですから

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  220cpmとか 230cpmのドライバーを打った後で
  300cpm越えのウエッジを打つ


 これは かなりハードなタスクです。
 
  *数値的には 230cpmのドライバーなら
  250cpm強位のウエッジですから
  300cpmだと 5フレックス(硬さ)異なるモノになります。
 
  👉アイアン、ウエッジも含めた短いモノ は
 硬さ・ヘッドの軽さが顕著な感じになりますので

 上手く行かない、苦手になる可能性がるんですね。」

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