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店長「飛距離に悩まれる方の場合、
よくあおり打ちとか、しゃくり打ちとか
言われたりするんですが。。。💦
アッパー(ブロー)とは微妙に異なるんですね。」
シニア「へッ⁈」
店長「アッパーって ヘッドが上昇軌道で当たるので
その上昇角度分 ボールに対するロフト効果は減る
データで言うと 打ち出し角度は上がるんですが、
スピン・回転数は落ちるんです。
それが ゴルフクラブにとっての
ロフト角度の少ないクラブほどクラブが長い 効果です。
飛ばないと悩まれている方のデータは
打ち出しも高い
👉 理想値 12~15° / 現実 15~18°
スピン数も特出して少ない訳では無く
👉 理想値 2000~2500rpm / 現実3500rpm~
アッパーと言うよりも
登り~左足上がりの状態で打っている に近いんですね。
ロフト角度も大きい値になるので
ボールの速度も食われてしまいますし、
水平に移動するより 垂直に移動する方が
負荷が高いので ボールが進まない・・・😢
ボールの回転量の増減は
ヘッドスピードに大きく影響を受けるので
ヒトによって異なりますけれど
シニアゴルファーのパターンとしては
⚠長いクラブでは地面に落ちる角度(着弾角度)が急で
前に進まず

前に進んでしまう
という望ましくない結果になり易いです😵」
シニア「どうして そうなってしまうんです❓」
店長「ゴルフにコレ! コレさえすれば!
というのは とても少ないですけれど
この 仮想の登り坂打撃 に限っては や・は・り
✋早い段階で クラブが長くなってしまう。。。
✋ヘッドが体から離れた 大きすぎる弧になってしまう。。。
✋リリースが早い段階過ぎる。。。
というのが圧倒的に多いと思います。
ゴルフショットでは 当たり前のように
クラブを振る と言いますけれど
本当の意味も クラブを振ってしまっている😢
その誤解が スイングも作り出している と
言って良いのだと思います。」


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