店長「①からだのターンで動かせるのは 腕の付け根だけ✋ です。
腕にも重さも、長さもあります。
ターン、向きを変える運動をすると
その重さも増しますので
からだ全体の向きの ターン分、 仮に90°ターン をしても
半分程度(アバウト)しか 腕はターン出来ません。
そして その腕に対しても
クラブには重さも、長さもあり、
特に先端部が重いので
腕の向きが変わった分の
半分程度(アバウト)しか ターン出来ません。
それを 同量ターンさせるコトが ゴルフスイング。。。🙄
なのでは無くて
からだの半分程度しかターン出来ない腕、
腕のターン分の半分程度しかターン出来ないクラブ
👉ターンさせない のではなく 出来ない のです。
という物理原則に則って ボールを打つコト を
ゴルフスイングと言います。
クラブや腕は からだの回転分よりも かなり少ない量
重さ分、ターンする量が少なくなる
と言う前提の元、ボールをどう打つか
というコトが ゴルフスイングなので
それを 同量にする、取り戻す、元に戻す のを
スイングのイメージ/目標としている限り、
別な着地点に辿り着くのは仕方ありません。
増えていく重さ、負荷分 移動が減って行く
と言う原則を 無理やり 同量にしようとすれば
言葉の通り 『無理やり』 なのですから
チカラ技、、、 力むコトになるのは道理 というコト ですね😌」

ターン、向きを変える運動をすると
その重さも増しますので
からだ全体の向きの ターン分、 仮に90°ターン をしても
半分程度(アバウト)しか 腕はターン出来ません。
そして その腕に対しても
クラブには重さも、長さもあり、
特に先端部が重いので
腕の向きが変わった分の
半分程度(アバウト)しか ターン出来ません。
それを 同量ターンさせるコトが ゴルフスイング。。。🙄
なのでは無くて
からだの半分程度しかターン出来ない腕、
腕のターン分の半分程度しかターン出来ないクラブ

という物理原則に則って ボールを打つコト を
ゴルフスイングと言います。
クラブや腕は からだの回転分よりも かなり少ない量
重さ分、ターンする量が少なくなる
と言う前提の元、ボールをどう打つか
というコトが ゴルフスイングなので
それを 同量にする、取り戻す、元に戻す のを
スイングのイメージ/目標としている限り、
別な着地点に辿り着くのは仕方ありません。
速度や運動量、移動量が増せば増すほど 遅れていく、
増えていく重さ、負荷分 移動が減って行く
と言う原則を 無理やり 同量にしようとすれば
言葉の通り 『無理やり』 なのですから
チカラ技、、、 力むコトになるのは道理 というコト ですね😌」

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