2026年8月28日金曜日

廻り方の違いは クラブのターンのさせ方の違い

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店長「コレはヒトによっては からだの廻し方、回転の仕方
 切り返しからの体重移動、、、にも関係してくるかも
 知れないのですが、

 ①からだの向きで クラブターンをさせる場合 と
 ②手の返しで クラブターンをさせる場合
スイング軌道とクラブの移動 - frame at 0m9s
 グリップの進め方 にも違いが生まれます。

 ①からだの向きで クラブをターンさせるには
 グリップがどんどん ボールから離して行かないと
 スイングで言うトコロの 内に入って行かないと
 クラブをターンさせられません。
想定以上にグリップは内に入ります - frame at 0m17

 ですので グリップ(エンド) は
 出来るだけ ボールから離れていく方に、
 ボールを打つ方向(飛球線方向)に多く進ませてしまうと
 遠回りになってしまうので
 クラブターンが遅くなってしまいます。
△クラブターンは 足? 手? - frame at 0m25s
 一方、
 ②ハンドターンをする場合、
 スイングは丸く振れ なんて言われる元ネタ❓
 かも知れませんが、
 どこかに頂点、実際には角ではありませんが
 グリップの移動の変換点、
 曲がり角のような部分を造ると ターンがし易くなります。
     **そういう意味で スイングの最下点とかの
      意識が強い場合があるのかも知れません。


 だから。。。なのかも知れないですが、
 切り返しからの からだのさばき、足のさばきも
 右打ちの人で言うと 左。。。飛球線の方に踏み込む ような
  (👉アドレス時の左方向への体重移動)
 動きが強くなる傾向にあります。

 曲がり角が造り易い。。。 ですからね😌


 このポイントは 動画、で見ても
 違いが分かり易い 見て取れるポイントだと思います。」

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