店長「ソレをすると 飛ばない"ような"気がする
というのが 非常に大きな壁になるのですが。。。
けど
一般的なショットって
①の段階はインパクトの手前で
フェースの向きはまだ開き気味
②から③にかけて
ヘッドがグリップを追い抜いていく感じで
フェースを閉じていく
・・・そんな感じが強い と思うのですが
それを ☆①の段階でも しっかり
フェース。。。どちらかと言うと ロフトが締まっている
フェースがやや下向きになっている
と言うのを 造って置くコト。

☆①~③まで どのタイミングで当たっても
似た弾道になるよう 立体的なフェースの姿勢は
一定のまま 移動させるコト
(👉インパクトと言う形を意識しない)
ターンをしていた時よりも
ヘッドを動かす量が減るので
飛ばないような気が阻害・邪魔をするとは思いますが、
『飛ばし』には不可欠な要素 です。
グリップの移動に対し、
ヘッドの方がたくさん動くんだ と言う
自分では無い、クラブ(他力)がやってくれる要素を
(👉クラブの構造的な機能を奪ってしまう)
自分の動作で行ってしまう と
その弊害として クラブの機能、
例えば 重心の深さによる ヘッドの進行 や
ヘッドの重さ・慣性モーメントによる 挙動の安定 など
かなり大幅に その機能を利用出来ないばかりか
機能が濃い(例えば シャフトが柔らかい)が故に
扱い辛くなってしまう可能性も高い です。」

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